彼女と草原デートしたら乗ってきた馬が逃げて
仕方ないから野生の馬捕まえてそれに乗って帰ったが
鞍が無いから二人とも帰り着いた時は股がガクガクで
それを見て「そんなになるまでやりまくったのか!」と激怒した彼女の父親からボッコボコに殴られた
っていう旭鷲山の話が面白かった
(motoveneからリブログ)

諸説あるが、現在数ある格闘技団体の中で実力NO.1であると解する説が有力である。

その根拠としては

①格闘集団ノアの戦士である杉浦貴(以下杉浦)[1]が、当時メジャー総合格闘技団体である『PRIDE 武士道 -其の四-(2004.07.19)』にて、PRIDE GRANDPRIX 2004 BEST8ファイターであったジャイアント・シルバを“1R 2分35秒”で秒殺していること[2]

②三沢さんが、『真世紀創造Ⅱ』(ZERO-ONE)にて、柔道家の小川直也(以下小川)[3]をグラウンドで圧倒したこと。
※尚、三沢さんのパートナーであった当時新人の力皇猛(以下力皇)も場外戦にて小川からマウントポジションを取っている。結論として、力皇のポテンシャルと格闘集団ノアの実力を社会に知らしめる結果となった。

③ほぼ全ての格闘技団体が、三沢さんの代名詞であるエルボーバット(肘打ち)を禁止していること(俗に“三沢シフト”と呼ばれる)[4]

の3点が主に挙げられる。

  1. ^ 議論の余地はあるが、格闘集団ノアにおける杉浦の位置付けは、中堅選手若しくはそれ以下である
  2. ^ 議論の余地はあるが、試合開始早々にシルバは戦意喪失していたため、事実上の秒殺であることには変わりない
  3. ^ バルセロナ五輪銀メダリスト。全日本柔道選手権優勝7回(山下泰裕に次ぐ歴代2位)を誇り、柔道史に名を残す格闘家である
  4. ^ UFCにおいては肘打ちの解禁を行っているが、限定的なルールに留まっている

近年では、格闘集団ノアの次に位置する団体はどこであるかが盛んに議論されているが、レベルの差が大きすぎるために、不毛な議論ではないかとの見解も根強く存在する。

(motoveneからリブログ)
現在の日本は、人を騙すような仕事をつくっていかないと、金を稼げない人が多くなっている。これは完全にヤバい状態だよ。社会システムの根本が間違っている。生活のために、仕事だから仕方ない、と言って、一般的な国民が気づかないうちに「人を騙す組織」に入ってしまっている現状がある。

Twitter / world420

Say Hello To Everybody 
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(via sayhellotoeverywords)

効能が医学的にほとんど証明されていないサプリの通販会社とか、その会社の通販サイトにSEOを行うIT企業とか……。

(via yukiminagawa)
(motoveneからリブログ)

「まどマギ叛逆の物語」より、バスのくだりのほむほむのワンショット。
キャラクターデザインを大きく逸脱して、複雑な何かを表現している顔の作画。
これは凄いカットだと思った

(ginzunaからリブログ)
(petapetaからリブログ)
(tekkmakkからリブログ)

高速道路のSAか、どこかのフードコートか。在りし日の(WJ時代?)長州力と佐々木健介

terrible-tokyo:

テリブル東京4

terrible-tokyo:

テリブル東京4

(terrible-tokyoからリブログ)
父がフ○テレビに勤めてるんだけれど、前会った時に「最近○ジ、サブカル系取り上げるようになったよね」って言ったら「俺は!俺は昔から!!!ミクが有名になる前に取り上げようと!!!!提案してた!!!!!上に邪魔されたんだ!!!なにが今頃ミクさんだよ!!」って血走った目で反論されて怯えた
(nwashyからリブログ)